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不正アクセス多発、セキュリティ対策必須

米国株

楽天証券の利用者がフィッシングメールに引っかかって不正ログイン被害が頻発。保有銘柄を売却されて大量の中国株を購入されたなど、悪質な被害が続出しています。

フィッシング詐欺とは、簡単に言えば偽サイトにアクセスさせてログイン情報などを盗まれたり、偽メールやSMSから贈られるURLにアクセスしてしまって情報を盗まれたりする手口です。

ですので、証券会社からIDやパスワード情報が流出したわけではないですが、かなり巧妙で精度が上がってきているので面倒ではありますがセキュリティ対策は必須となってきています。

これを受けて各証券会社が緊急注意喚起とセキュリティ対策を呼び掛けています

米国株でよく使われる楽天証券、SBI証券、マネックス証券の3社のセキュリティ対策を紹介します。最近各社アップデートが頻繁に行われているので、公式のセキュリティ対策ページのリンクを張るようにしました。

 

楽天証券でのセキュリティ対策方法

公式サイトのセキュリティ対策ぺージをご覧ください。

セキュリティ | 楽天証券
お客様の大切なご資産と情報を守るための「セキュリティ」についての取り組みと、お客様にご注意いただきたいことをご紹介します。

 

SBI証券でのセキュリティ対策方法

公式サイトのセキュリティ対策ぺージをご覧ください。

SBI証券|株・FX・投資信託・確定拠出年金・NISA
投資するならSBI証券。株、FX、投資信託、米国株式、債券、金、CFD、先物・オプション、ロボアド、確定拠出年金(iDeCo)、NISAなどインターネットで簡単にお取引できます。使いやすいチャートやアプリも充実。初心者にも安心の証券会社です...

 

マネックス証券でのセキュリティ対策方法

公式サイトのセキュリティ対策ぺージをご覧ください。

セキュリティ
マネックス証券ではお客様の大切なご資産と情報を守るため、不正アクセス防止や認証強化に努めています。金融犯罪を防ぐための取り組みと注意点をご確認いただき、セキュリティ強化にご協力をお願い申し上げます。

 

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